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<財務諸表監査>

当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基づく監査証明を行うた 、 経理の状況 に掲 れ いる原田工業株式会社の 成 年 月1日か 成 年3月31日ま の連結会計年度の連結財務諸表、す わ ち、連結貸借対照表、連結損益計算書、連結包括利益計算書、連結株主資本等変動計算書、連結キャッシュ・フロー計算 書、連結財務諸表作成のた の基本と る重要 事項、その他の注記及び連結附属明細表に い 監査を行 た。

連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 国におい 一般に公正妥当と認 れる企業会計の基準に準拠し 連結財務諸表を作成し適正に 表示する とにある。 れには、不正又は誤謬による重要 虚偽表示の い連結財務諸表を作成し適正に表示するた に 経営者 必要と 断した内部統制を整備及び運用する と 含まれる。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人 実施した監査に基づい 、独立の立場か 連結財務諸表に対する意見を表明する とにある。当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当と認 れる監査の基準に準拠し 監査を行 た。監査の基準 は、当監査法人に連結財務諸表に重要 虚偽表示 いか うかに い 合理的 保証を得るた に、監査計画を策定 し、 れに基づき監査を実施する とを求 いる。

監査におい は、連結財務諸表の金額及び開示に い 監査証拠を入手するた の手続 実施される。監査手続は、当 監査法人の 断により、不正又は誤謬による連結財務諸表の重要 虚偽表示のリスクの評価に基づい 選択及び適用され る。財務諸表監査の目的は、内部統制の 効性に い 意見表明するた のもの は い 、当監査法人は、リスク評価 の実施に際し 、状況に応 た適 監査手続を立案するた に、連結財務諸表の作成と適正 表示に関連する内部統制 を検討する。また、監査には、経営者 採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によ 行われた見積りの評価 も含 全体とし の連結財務諸表の表示を検討する と 含まれる。

当監査法人は、意見表明の基礎と る十分か 適 監査証拠を入手したと 断し いる。

監査意見

当監査法人は、上記の連結財務諸表 、 国におい 一般に公正妥当と認 れる企業会計の基準に準拠し 、原田 工業株式会社及び連結子会社の 成 年3月31日現在の財政状態並びに同日をも 終了する連結会計年度の経営成 績及びキャッシュ・フローの状況をすべ の重要 点におい 適正に表示し いるものと認 る。

独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書

の の 成 年 月 日

原田工業株式会社

取締役会 御中

新日本 限責任監査法人

指定 限責任社員 業務執行社員

の 公認会計士

向川 政序 印

指定 限責任社員 業務執行社員

の 公認会計士

米村 仁志 印

6904/E01857/原田工業/2013年

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<内部統制監査>

当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基づく監査証明を行うた 、原田工業株式会社の 成 年3月31日現在の内部統制報告書に い 監査を行 た。

内部統制報告書に対する経営者の責任

経営者の責任は、財務報告に係る内部統制を整備及び運用し、 国におい 一般に公正妥当と認 れる財務報告に 係る内部統制の評価の基準に準拠し 内部統制報告書を作成し適正に表示する とにある。

お、財務報告に係る内部統制により財務報告の虚偽の記載を完全には防 又は発見する と き い可能性 あ る。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人 実施した内部統制監査に基づい 、独立の立場か 内部統制報告書に対する意見を 表明する とにある。当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当と認 れる財務報告に係る内部統制の監査の基準 に準拠し 内部統制監査を行 た。財務報告に係る内部統制の監査の基準は、当監査法人に内部統制報告書に重要 虚偽 表示 いか うかに い 合理的 保証を得るた に、監査計画を策定し、 れに基づき内部統制監査を実施する と を求 いる。

内部統制監査におい は、内部統制報告書における財務報告に係る内部統制の評価結果に い 監査証拠を入手するた の手続 実施される。内部統制監査の監査手続は、当監査法人の 断により、財務報告の信頼性に及ぼす影響の重要性 に基づい 選択及び適用される。また、内部統制監査には、財務報告に係る内部統制の評価範囲、評価手続及び評価結果 に い 経営者 行 た記載を含 、全体とし の内部統制報告書の表示を検討する と 含まれる。

当監査法人は、意見表明の基礎と る十分か 適 監査証拠を入手したと 断し いる。

監査意見

当監査法人は、原田工業株式会社 成 年3月31日現在の財務報告に係る内部統制は 効 あると表示した上記 の内部統制報告書 、 国におい 一般に公正妥当と認 れる財務報告に係る内部統制の評価の基準に準拠し 、財 務報告に係る内部統制の評価結果に い 、すべ の重要 点におい 適正に表示し いるものと認 る。

利害関係

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係は い。

以 上

注 1.上記は、監査報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社 連結財務諸表に添 付する形 別途保管し おります。

.連結財務諸表の範囲にはXBRLデータ自体は含まれ いません。

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